2017年03月10日

加工してません

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Photoshopは便利で、非現実的なモノでも人をだませるほどリアルに作れてしまいますが、ここで紹介している写真は加工してない本物の世界のようです。こんな写真撮れたら人に見せたくなる気持ちわかります。

上に掲載してる写真など、一見3枚の写真を組み合わせたようにしか見えませんが、よく見るとうまく境界を合わせた写真だと気づきます。なんでもない風景も構成でここまで不思議な写真にできる、典型的なものでしょう。

●秒刊SUNDAYより
【うそでしょ?】フォトショ加工なしだなんて信じられない奇跡の写真たち10選
http://www.yukawanet.com/archives/5183830.html#more

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2017年03月05日

別れ、卒業の歌謡曲

3月は、卒業、上京、転勤など別れ・旅立ちの季節でもあります。私の場合もう20年以上そんな体験はありませんが、そんな別れ・旅立ちの曲を聴くと、なんとも言えない気持ちになるのは、桜が咲き、緑が芽吹く前だからでしょうか…。

ここでは歌謡曲全盛時代の、別れ・旅立ちをテーマにした、胸に迫る名曲を幾つか紹介します。

●微笑がえし
キャンディーズが好きな人はイントロだけで感傷的になるでしょう。新たな道へ向かう際の悲しみと期待が一緒になった名曲です。


●木綿のハンカチーフ
旅立ちから、お互いの気持ちが少しづつ離れていく状況を対話形式で描いた、松本隆の初期代表作です。


●制服
ちょうどこの曲の世代で、歌詞もそうですが曲も魅力的な名曲です。松本隆作詞、作曲呉田軽穂(松任谷由実)です。



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ホームページ+ELPH+ studioを全面的にモデルチェンジし、一応レスポンシブル対応デザインにしました。

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2017年02月25日

YOKAI

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フランス人写真家シャルル・フレジェによる、日本の「YOKAI」(妖怪)たちをとらえた写真集「YOKAI NO SHIMA」。日本の各地に伝わる祭りの仮面や装束を使い、独自の妖怪ポートレイトにしています。

知ってるものもあれば、本当に日本の祭装束?といったものまで、いろいろ掲載されています。あらためて、ここで紹介されているような伝統の行事はどんなことがあっても絶やしてはいけない貴重な文化だと気づきます。

●WIRED.jpより
フランス人写真家が捕らえた「YOKAI」が教えてくれる、異世界と「共存」するということ
http://wired.jp/2016/08/21/yokai-no-shima/?utm_content=bufferd12d1&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer




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