2018年05月24日

本牧八景

春から夏に向かう5月は、空がとても青く一番好きな季節です。本牧を散歩しながら、この季節の一瞬をカメラに収めました。

iPhoneで音楽を聴きながらの本牧散歩は、シフォンズの「One Fine Day」が流れればアメリカにいるような、水戸黄門の「旅立ちのテーマ(水戸黄門サントラ盤から)」が流れれば、開国時代の本牧を歩いているような妄想に陥るのですが、それも結構楽しいです。

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Mooneyes前

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本牧神社

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旧マイカル本牧(現イオン本牧)

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本牧山頂公園

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旧横浜山手250番館(現パークシティ本牧クラブハウス)

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本牧和田の住宅街

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新本牧公園

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ブギーカフェとべスパサービスあたり



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2018年05月17日

スクリーンセーバー「Aerial」

iPhoneでは使う必要性もないスクリーンセーバーですが、常時起動しっぱなしのMacではスクリーンセーバーを使っています。
モニターの焼き付き防止で作られたスクリーンセーバーですが、今時あり得ないので、使ってない時の映像ディスプレイといった感じでしょうか。

魅力的なスクリーンセーバーとして有名なのが、「Aerial」です。世界各地の景色を空撮した映像が流れる美しいスクリーンセーバーで、元々はApple TVのスクリーンセーバーですが、Macに移植し、オープンソースで公開されています。興味のある方は、ダウンロードしてみてください。


Apple TV Aerial ScreenSaver On Mac


下記アドレスでそのままZIPファイルがダウンロードできます。

● Aerial Screensaver for Mac
https://github.com/JohnCoates/Aerial/archive/master.zip

*Macの場合、ダウンロードしたファイルをインストールする際、「開発元が未確認のため開けません」と出る時は、Macのシステム環境設定を開き、セキュリティーとプライバシーを選択、”開発元が確認できないため開けませんでした”の右の「このまま開く」をクリックし確認画面で「開く」でインストールします。
*「このまま開く」で開けない場合は、左下の鍵アイコンをクリックしログインIDを入れロックを外し、一時的に「すべてのアプリケーションを許可」にして開き、インストールしてください(セキュリティのため、その後元に戻し、鍵をロックてください)。


もう一つ、Macに入っているスクリーンセーバー
●iTunes Artwork
Macに元々入っているスクリーンセーバー「iTunes Artwork」もよく使っています。iTunesに入れてあるアートワーク=ジャケットが羅列され、アートワークがパタパタと変わっていきます。大量の曲を持っている方は楽しめます。

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posted by Kadan at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | アプリ

2018年05月13日

60sレジェンドたちの80s

UK60sのレジェンドたちは、70年代も80年代も、そして現在もしぶとく生き残り活躍を続けています。そんな彼らの80年代=ポップス全盛時代の名曲を紹介します。

●Let My Love Open The Door - Pete Townshend
イギリスの3大ロックバンド、The Whoのピート・タウンゼントのソロ作品。プロデューサーにクリス・トーマスを迎え、ノリのいいポップな作品になっています。


●Come Dancing - The Kinks
当時まだバンドとして現役だったKinksのヒット曲です。ギターギンギンでも英国趣味でもないトロピカル感あるポップな曲です。


●Keep Under Cover - Paul McCartney
こちらはシングル曲ではないですが、80sポールの中で一番好きな曲です。ジョージ・マーティンプロデュースらしい凝ったストリングス構成が魅力です。



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